眠前の対処を変更してみると…><。。。

ここ最近、朝食前の血糖が、以前ほど下がらなく

なってきていたので…

眠前の対処を変更してみました。。。

補正は、そのままで、補食の量を減らしてみたのですが…

今朝5時過ぎ、血糖64で、飛び起こされてました><。。。

可能性として、補食の量を減らしていたので、

睡眠中の低血糖が考えられたので…

枕元には、血糖測定の準備と、

ファンタをおいて寝ていたので…

低血糖だと確認できた後、すぐに、対処を行いました(^_^;

で、その後、血糖が上がってきたことを確認して、

少し寝てました(^^;

で、7時前、目g覚めた時、まだ、血糖が低そうな感じが

していたので、血糖を測ると、76!

また、下がってました><。。。

う〜ん…

昨日も、相変わらず、夕方以降、血糖は、上昇傾向にあって、

夕方に補正を入れておおたのですが、効果なく><。。。

夕食前の血糖は、夕方よりも、上がってしまって><。。。

で、眠前の血糖h、316!><。。。

ここで、眠前補正の R 0.5 単位…

それから、少しだけ補食して寝ることにしたのですが…

補食の量を晴らした影響もあったようで、

今日は、早朝、低血糖での目覚め><。。。

わずか 0.5 単位の補正で、それに、量は減らしたとは

言っても、補食もしておいたのに…

血糖は、250 も下がっていたことになりますね(^^;

さて、どう受け止めるか???

夕食(20時前)に使用したインスリンも、R なので、

R の効果の持続時間を考えると…

夕食時の R の効果と眠前の補正、

それに、昨日は、眠前の補食の量を減らしたことが

原因となり、今朝の低血糖に繋がったものと考えられますが…

それにしても、こんな少量の R で、

補食もしておいたのですが…><。。。。

まぁ、それでも、今回は、眠前の補食の量を減らした

ことが、低血糖の大きな原因かと受け止められるので…

対処の変更に見合う変化が起きたことになり、

ある意味、想定できた結果…

なので、以前と比べると、状況は、少しマシになっている

と言えるかと思います(^^;

以前は、ホント、想定外の結果の連続で、

対処に見合う結果の得られないケースが多くて、

本当に大変でしたから…。。。

で、大切なのは、今後、どうしていくか???

通常であれば、眠前から、翌朝の血糖が、

下がりやすい場合は…

ベースインスリンの単位数を減らすべきと言えるかと

思いますが…

個人的な特異な事情として、R の効果の強まりや、

不安定さ…

あるいは、夕方から、眠前にかけては、血糖の上がりやすい

傾向もあるので…

現状で、ベースインスリンの減量を行うと…

まずは、全体的に血糖は上がることになり…

そこで、食前、あるいは、補正の単位数を増やして

対処していく必要があるのですが…

R の単位数を増やすと、処置後の血糖の急降下を

起こしてしまうリスクを高めてしまうことになるので…

なかなかベースインスリンの減量は図りにくい状態で><。。。

それに、ベースインスリンを減らすと、今よりも、

さらに、夕方から、眠前にかけての血糖上昇の傾向が

強まる可能性も生まれることになるので…

今、ベースインスリンの減量を図るのは難しい(^^;

なので、とりあえず、もう しばらくの間は、様子をみながら、

眠前の補食を減らせるような条件にある時は、

補食の量を減らして対処していこうかと考えています(^^;

追伸

今朝の低血糖を受けて…

今更ながら、少量対処の難しさ、厳しさを感じています(^^;

わずか 0.5 単位で、血糖が大きく変動してしまう状況

とと言うのは…

他の1型の患者さんでは考えられない異常な状態で><。。。

そうだなぁ…

以前は、大さじ、小さじで対処していた状態から、

今は、耳かきで、必要な対処を測ろうとしていることになり…

血糖の微調整を図るのが難しい状態にあると言えますね(^^;

…こりゃぁ、大変だぁ・。。。

あまり先のことを考えても仕方ないので、

今、出来る対処を続けていく先に、良い結果が

得られると信じて、進めていくしかないですね(^^;

(※全く想定外の結果ばかり続いていた状態から比べたら、

   今は、A1c の結果も改善傾向にあるので、

    コツコツ頑張っていくしかないですね)